2012年02月19日

219→425→505

各媒体でのHi-Standardのインタビューとか読んでいますと、改めてBANDにとって「和」は大切なものなんだなぁと思います。最近はどうも「和」が保てずに、解散ですとか、脱退ですとか多いような気がしますね。。

BAND結成時から同じ惑星を目指し、同じエンディングを目指しているavengers in sci-fiの皆3人ですが、極私的に最近彼らからビンビンに感じ取っているのはどうやらバンドの「和」が結成時以来最高に良い状態にあるんじゃないかってことです。。それは音楽的にもですが、精神的にも非常に良い状態なんじゃないかと、、、勝手に思っています。

それはSonic FireworksにOdd Moon ShiningにYang2という作品に彼ら自身がこれまで以上に良い手応えと満足感を感じており、客観的にavengers in sci-fiの力の強さを3人とも評価し感じているからではないかと思っています。

ただの仲良しこよしで良い作品ができるわけでは無いですからね。

avengers in sci-fi過去最強の状態で、ただ今レコーディング中というnewアルバムの楽曲たちがどれだけ素晴らしいものなのかと言うのは、はっきり言って想像を超えてしまします。どんなモンスターアルバムができるのか4月25日まで心震わして待つしかないです。。そしてそんな作品を引っ提げ、充分な鍛錬を重ねて迎える5月5日の渋谷AX公演は素晴らしいライブになることでしょう。絶対的に早めにチケットを取っておくことを薦めます。 そして全国ツアーもやって欲しいですね!!

avengers in sci-fiはブレない、avengers in sci-fiはブレたことなんてない、avengers in sci-fiは最初からそういうbandだ、それは最初っから言っている、、何時だってそう示し続けている。

ここまでブレずに、それでいて作品ごとに音楽的趣向を変えて着実に進化しているbandは少ない。時代を変えるバンドだ、私は何時だってそう言い続けている、開き直らないよ。開き直らない。開き直ってなんかいない。 。。 (痛快 ビッグダディ)






posted by ヌメンチョ3 at 20:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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